「あの件どうなってたっけ?」過去の履歴探しと、面倒な請求書作りがスマホの「ボタン1つ」で終わるようになりました。
顧客情報や過去の対応履歴が、担当者の頭の中や個人の手帳、紙のファイルに分散。「あの件どうなってたっけ?」と毎回探しまわっている。
現場で書いたメモや送られてきたFAXを見ながら、わざわざ事務所に戻ってパソコンで請求書や伝票を打ち直している。
いざIT化しようと思っても、市販のソフトは機能が多すぎたり専門用語ばかりで、パソコンが苦手な現場の社員には使いこなせない。
過去の対応履歴や顧客情報は、スマホやiPadからいつでも検索可能に。担当者が不在でも、「あの件」の状況を全員がすぐに把握できるようになります。
作業が終わったら、その場でスマホのボタンを押すだけ。事務所に戻ってパソコンを立ち上げ直すことなく、そのまま綺麗な請求書や伝票が発行できます。
現場の方に合わせて「必要なボタンだけ」を配置します。分厚いマニュアルやITの専門用語は一切不要。今日入ったパートさんでも直感的に使いこなせます。
TonariWebでは、難しい専門用語は使いません。
まずは現場の「リアルな愚痴」を聞くところからスタートします。
現場のスマホから、お客様の情報や過去の作業履歴をパッと検索・確認できます。電話が鳴っても「あの件ですね!」と即答できるようになります。
現場での作業完了後、スマホからボタンを押すだけで綺麗なPDFの請求書や領収書が作れます。消費税も自動計算されるため、事務所に戻る必要がありません。
案件ごとに「未入金」「発行済」「入金済」などのステータスをボタンで切り替えられます。誰がどの作業を抱えているか、漏れがないか一目でわかります。
部品などの現在庫数をスマホから記録できます。在庫が少なくなると強調表示で教えてくれるため、発注忘れを防げます。
溜まった売上や経費のデータを、会計ソフト(freee)にそのまま取り込める形式で一括出力できます。月末の面倒な手入力作業が消滅します。
「1年分の売上データ」などを、期間を区切らずに一気に取り出せます。Excelで開いても文字化けしないよう調整されているため、自由な集計がカンタンにできます。